2015年2月26日木曜日

鬼切りの刀 大名物探索依頼

大名物探索依頼の「鬼切りの刀」に行ってきました。

敵はこんな感じでした。(敵の名前の下の状態名は寄合のパクリ、技能名はわたしが見た物だけ)




































敵についている勾玉等を、アイテムを使って消しながら倒していくというボスです。

1度アイテムを使って勾玉等を消しても

1の「銀鬼の悪夢」という技能でまたつけられてしまいます。これは4秒バーです。

 (なお2以下の敵は、わたしが数戦して確認した限りにおいては、

 1が死なない限り「銀鬼の悪夢」も「霧散霧消」もいっさい使いませんでした。

 逆に1が死んだらバンバン使います。

 「銀鬼」や「霧散」を使う敵がコロコロ変わっていくのは面倒ですし、

 抜きんでて強力な攻撃技能を1が持っていない(3秒バーの打撃のみ)ということもありますので、

 1は最後に倒した方がいいような気がします。

 というわけで、寄合によると全ての敵が使うらしいのですが、

 あえて「1の『銀鬼の悪夢』」という表現をしました。)

アイテムは開戦前に1人3つずつもらえます。

数が少ないので、アイテム投げ役は固定の1人というわけにはいきません。



※1が死ぬ前に2以下の敵が「銀鬼の悪夢」を使うのを見た!という方はコメントいただけると嬉しいです。




4が盾なので、ここから倒す感じでしょうか。

ただし、わたしがやったときは、アタの方がそんなに釣られてはいなかったので

守護抜けアタの徒党は必ずしもそうとは限らないかもしれません。

ただ、4は看破も持っていますので、早めに倒さないと

詠唱維持の観点からタイヘンに思われ、個人的には4からやるようにしています。





5と6の術攻撃が痛いです。

単体5000とか4000ALLとかの術を撃ってきます。

6に準備と書いてありますが、

わたしは数戦したのに合計1回しか準備を見ませんでした。

偶然で無ければ、準備はかなり少ないと言えます。(偶然ならゴメン)

話をもどしますと、この2体の攻撃は痛いので、

4の次は5と6を倒すのがオススメです。

術軽減は、周天法・妖周天・崩落の計などを駆使されてあまり有効ではない気がしました。

忍者が5と6に交代交代でひたすらSするのは結構有効でした。





7も、致死毒の針=盾に単体5000ダメ+スリップとなかなか痛い攻撃をしていました。

4>5>6>7の順番がよさそうな気がします。



3よりは2の方がうっとうしいと思います。

理由は2が全体看破と呪縛の叫びを持っているからです。

ちなみに呪縛の叫びは、近接攻撃使用不可の▽です。

そんなわけで、4567231が、推奨する倒す順番です。








追記

神通さんと組んだから見られたのかもしれませんが

後日、7が全体喝破を使っているのを確認しました。

なお、面倒なので表は直しません。

2015年2月16日月曜日

今度は僧兵のボス実装を考えてみた

僧兵を作りました。例によってボス実装を考える前に、技能についてあまりよく知らないので見てみるところから始めました。



攻撃
閻魔撃・参(特化9)攻撃した敵単体の種族を死人に変え、味方全体を回復。
破魔槍(特化9)敵単体に近接攻撃を行う。霊種族に特効。
豪槍二連撃(特化10)攻撃対象の結界・術結界を無視してダメージを与える。



回復蘇生系
悪鬼浄天(特化8)蓄積値の半分を消費して、味方単体を回復する。
妙法蓮華(上級10)味方全体の生命力を回復し、選択した味方1人の生命力を大きく回復する。
合掌法輪・参(上級10)味方全体の生気状態異常を解除し、生気状態異常耐性を付与する。さらに状態異常を解除した味方を小回復する。
全体解呪・四(上級10)味方全体にかけられた呪詛を3つずつ解除し、味方の士気を増加させる。同時に行動時生命ダメージ・回復量低下を解除。
如来救世(上級5)自身の生命力を消費し、対象を戦闘不能から立ち直らせる。
蓮華(上級6)対象の生命力を回復する。効果は魅力値に依存。
全体蓮華(上級6)味方全体の生命力を回復する。効果は魅力値に依存。


サポ
諸行無常(特化6)敵単体の結界を解除し、自身に結界を張る。
大喝(特化3)敵単体を高確率で一定時間行動不能にする。知力依存。
羅漢の唱/羅漢法力(上級9)陣営技能。体力回復効果を上げ、敵から受けるダメージを減らす。
破戒・不殺生(特化10)生存している敵単体を蘇生不可状態にする。死亡状態の敵には使用できない。
火空法力(上級5)場の火属性を徐々に0に近づける。
水空法力(上級5)場の水属性を徐々に0に近づける。
全体喝破(密教4)敵全体の生命力・気合付与効果を全て打ち消す。
菩薩の光明(仏の道6)無属性呪詛に対する耐性が上昇する。


盾もどき
仁王護法(特化8)味方単体が致死被害を受ける際、守護する状態になる。
捨身虎牙(特化5)敵単体を攻撃して注意を引き同時に自身に結界を張る。


自動発動
施無畏印(特化8)智拳印・参と、状態レベル2の金剛力の効果を得られる。
     ・・・智拳印・参(上級6)一定回数、回復術の効果が上昇する。効果・大
     ・・・金剛力(特化4)自身の能力を上昇させる。効果特大
自在構え(特化7)槍術極意と、命中術極意の効果を得られる。
修羅法力(特化7)近接攻撃時に、対象の物理、攻撃術耐性を低下させる。
回生の法(上級7)結念の法と存命術極意の効果を得られる
     ・・・結念の法(上級5)自身の使用する結界技能の結界耐久度を増加させる。
     ・・・存命術極意(心得5)生命力が低いとき、防御力が上昇する。効果・大。
反撃封じ(槍4)槍装備時、敵の反撃を防ぐ。
練気の法・四(上級1)自身の気合回復速度を上昇させる。効果・特大。
(特化1)戦闘開始時、味方全体の速度と命中力を上昇させる。△がつく。







というわけで、こんな感じでいってみようと思います。

ほぼ必須
閻魔撃・参、破魔槍、諸行無常、施無畏印、自在構え、修羅法力、反撃封じ、羅漢の唱、破戒・不殺生、全体蓮華、合掌法輪・参、全体解呪・四、悪鬼浄天
ここまでで13個。あと1つだけ入る。

残り枠の候補 入替
大喝、妙法蓮華、回生の法、練気の法・四、蓮華、如来救世


あとは奥義。


奥義
閻羅王槍撃(特化10)敵単体に蓄積値を加算した近接攻撃を行い、味方全体の生命力を回復する。
×羅魂砕槍(特化8)とどめをさした敵を蘇生不可状態にする近接攻撃を行う。
火天降魔槍(特化6)敵単体に与ダメージ蓄積値を加算した近接攻撃を行う。
羅刹滅定槍(特化5)自身に状態レベル2の金剛力を付与し、敵単体に近接攻撃。
極楽定印(特化5)味方全員を一定時間不死状態にする結界を張る。

特化10しかいいのがなさそう。

2015年2月14日土曜日

続中級の剣聖信綱編をやってみた

寄合の情報と少し変わっているところもありますのでレポートします。主な変更点は、赤字で示しましたが、Nから要求されるアイテムです。知行品が無くなったからでしょう。それらのアイテムを最初から準備しておくとスムーズに進行できると思います。



1、右京(山城)の楠木正虎(寺から東へ)から依頼を受ける。

2、右京の山科言継(寺の北)から「信綱の文」を貰い、道具として使う。

3、右京の丸目長恵(寺の北)に話し、「和紙」を手に入れて再び話す。

4、摂津和泉で「墨入り壷」を3つ集めて、丸目長恵に話す(墨入り壺の場所は、渡されるアイテム「たこ壺探し」を道具として用いれば矢印で教えてくれる。3つとも同じ場所で掘り続ければよく、3箇所めぐるわけではない。なお、砂を掘る際に変な雑魚が湧く場合がある)。

5、「信綱の文」を道具として使う。

6、近江の「を-ロ」の北側にいる吉田重賢に話す。(馬を使わないで走った方が早いはず)

7、比叡山にいる「比叡山の山賊(青ネーム:円真阿闍梨がいる門よりも少し手前、坂を上がりきった辺りの左側。1体で弱い)」を倒し、再び吉田重賢に話す。

8、「信綱の文」を道具として使う。

9、越中の「へ-ハ」の北東にいる富田勢源に話す。

10、右京(山城)の曲直瀬道三(楠木からちょい東)に話す。

11、相模の「り-ハ」の南東にいる鐘捲自斎に話す。

12、相模の「り-ロ」の南西に居る修羅の魂(青ネーム。行けばすぐに見つかるはず。1体で弱い)を倒し、再び鐘捲自斎に話す。

13、越中の「へ-ハ」の北東にいる富田勢源に話す。

14、「信綱の文」を道具として使う。

15、堺(摂津和泉)の商人街に居る稲富祐秀(商人街入り口から見て池の橋の手前左側)に話す。

16、ついでにここで稲富祐秀の隣にいる松寿丸から「赤錆びた鍔」を貰い、道具として使っておく。

17、南蛮街に居る金造(九州島津の入り口、近衛前久の北東)に話し、「コウモリの糞」5個を手に入れてからまた話す。

18、堺の商人街に居る稲富祐秀に話し、「火縄」を手に入れてまた話す。

19、摂津和泉「い-ロ」の南東にいる銀の奇岩石(青ネーム、これまた弱い)を倒し、また稲富祐秀に話す。

20、「信綱の文」を道具として使う。

21、上野の「ほ-へ」の茶屋の裏の大きな岩の前にいる塚原卜伝に話す。

22、茶屋の前にいる仙波伊之助(これまた弱い)を倒し、再び塚原卜伝に話す。

23、右京の山科言継に話す。

24、左京の道場に居る新陰流指南役(外にいる。建物の東側)に話し、「竹刀」を手に入れて再び話す。なお無銘竹刀は、棍棒屋で購入が可能。

25、千引の石洞穴(紀伊)で駒川改心(5体で、ここまでの敵に比べるとかなりキツイ。お手伝いの助っ人が欲しい)と話し、倒す。場所は「袋竹刀」を道具として使用すると矢印で示される。

26、千引の石洞穴に居る刀匠又兵衛(入って最初の坂を下って右の方、これも強くはないが、やはり育ってないキャラのソロはきついと思う)に話し、倒す。

27、千引の石洞穴内で「赤錆びた鍔」を使用する。

28、堺の商人街の松寿丸に話す。

29、右京の夕凪導師と話し、「清水」を手に入れてまた話す。

30、東尋坊洞穴にいる焔の残響(青龍ルートにいる)と戦闘し、「修羅の刻印(1が生命が少なくなると使用する準備有り術攻撃)」という技を受ける。ここは、クリア条件は「倒す」ではない。技を受けさえすれば、敗北してもOK(技を受け死亡した場合も達成可)。家臣アタを伴う場合は、「生命の少ない順&敵2体以上生存」の条件で攻撃技能を使わせるなどして、1を殺さないように注意。1は攻撃で自己生命回復するので、瀕死状態のキープが結構めんどう。また、技を受ける前に敵を壊滅してしまうと、アイテムをもらいに右京まで走らされる最悪の事態が訪れるので、大注意。

31、「妖刀炎獄」を使う。

32、右京の夕凪導師に話す。

33、龍隠門へ行き、修羅鬼と戦う。助力対象なので板で募集を出すと、おそらく結構早く集まると思われます(自分はそうでした)。

34、右京の夕凪導師に話す。

35、山科言継に話す。





たいへんなお使いの嵐ですが、日課週課に追われてうんざりしている人には新鮮かも。あるいは、別種のうんざりかもしれませんが。

いちおう行程35まで書きましたが、33が終わったところでゆりに報告は可能でした。



以上です。

2015年2月9日月曜日

覚醒の章は、史上初めて主役級コンテンツが導入されなかった驚くべき新章である

例えば争覇の章の九州三国志、新星の章の独眼竜の野望、鳳凰の章の秀吉戦記、天下夢幻の章のもののふ道場や天下布武異録の追加に当たるほどの大きな追加要素といえるものは、覚醒の章では何なのでしょうか。

思い返せば天下夢幻の章が導入されたとき、安土は堂々と信On内におけるメインの遊び場になりました。しかし、覚醒の章で導入された上覧武闘祭や大名物探索依頼といった新コンテンツは、おそらくいまのところ多くのプレイヤーの今章のメインの遊び場とはなっていません。そういった意味では、冒頭の問いの答えは残念ながら「無い」ということになるのかもしれません。寂しいことですが。

今まで新章が来ると必ず何かしら主役級コンテンツが追加されたのに、今回の章では脇役コンテンツがいくつか追加されただけ、という印象が個人的には拭えません。

確かに、大名物探索依頼は、少しずつボスが追加されていっているところに、秀吉戦記や攻城戦との共通点を感じさせなくもありません。しかし、今章の主役級コンテンツ=メインの遊び場といえるほどの吸引力はおそらく現状持ち合わせておりません。なぜなのでしょうか。

おそらく理由の1つは、絶望的に報酬が全くおいしくないということが上げられると思います。ここ最近新章毎に導入されてきた主役級コンテンツはどれもこれも、シンプルに言えば、最高レベルの神秘石をゲットしに行く場所でした。あるいは、腕貫や指輪をゲットしに行く場所でした。これはもうわかりやすくそうでした。しかし、大名物探索依頼で手に入るものは、毎週全プレイヤー中たったの1人だけ最強クラスの武器を手に出来ることを除くと、全くおいしくありません。寄合を参考にすると、週に1人だけのラッキーさん以外の人が手にできる物は、すべて確率抽選で、偽物の未鑑定の逸品(取り上げられて結局生産素材たったの1個と交換)、力の源・大、付与石・弐、各種宝石・弐、これだけです。マズすぎて、驚きます。ショック死しそうなぐらいマズイです。もはや、やるだけ時間の無駄と言っても言い過ぎではありません。

もしも仮に天下夢幻の章で導入された攻城戦が、毎週、全プレイヤーの中でたったの1人しか当たりの神秘石が手に入らない絶望的においしくないコンテンツだったら、どうだったでしょうか。冗談ではありません。本気でそのことを想像してみて下さい。おそらく、みんなあれほどやらなかったと思います。しかし、それと同じようなコンテンツが今章では導入されていて、代わりにおいしいコンテンツがあるのかと言えば、それはどこにも無いのです。新章を迎えても、毎週神秘石を取りに行くのは攻城戦の月山3のままですし、他の物を取りに行くのも全て旧コンテンツですし、上位の帯が手に入る上覧武闘祭というコンテンツの導入は確かにありましたが、敵が強すぎて一部の人しか遊べませんし、新章に突入した意味が本当に全くわかりません。秀吉戦記にも攻城戦にも存在した「それほど強くないボス」は前述のどちらの新コンテンツにも実装されていないようですし、筆者のようなライト層には、新コンテンツから新章を感じることは不可能です。新技能を修得して安土で遊べ」というのが覚醒の章のコンセプトなのでしょうか。新国政システムや稼業は所詮テコ入れですし、侵攻戦はまだ自国で発生してないので見てもいませんが既存コンテンツの追加要素ですし、分霊はもちろん新コンテンツではなくて新装備ですし、本当に何もありません。筆者があまり国政や合戦に興味が無いからいけないのでしょうか。もしこれが天下夢幻の章の第5陣だと言われれば、豪華な感じさえするのですが。

天下夢幻の章では、神秘石の付与の上限が早すぎるぐらいにボス追加のたびにどんどん上がっていった記憶があるのですが、逆に今章での追加の上位神秘の導入は上限的にはお預けの状況です。なんだかプレイヤーのモチベ維持を考えるとこれは展開ミスのような気がするのは筆者だけでしょうか。



今後のアップデートにとりあえず期待します。

2015年2月8日日曜日

主要生産材料の価格調査

何が主要生産材料なのかは全くの独断ですがw
































茶器を除く最上位装備の生産に関わる物を拾ったつもりですが、抜けがあるかもしれません。覚醒中間材料の中では、採集系が安く、採掘系が高いみたいですが、原価を確認していないので何とも言えません。

極上シリーズはまだまだ出回ってる数が少なすぎて昴装備のノックは難しそうです。

モバイル採集素材の価格調査





































疲れました。今見ると「N買い」の欄がいくつか抜けていたり、10貫とか10000文とかあって表記が不統一だったりしますが、もう直したくありませんのでお許し下さい。黒松の樹液が出品0も間違いです。最安値は8貫ぐらいです。

それから、横幅の都合で、出品数と書いてある欄は実は出品者数だったりしますのでお気を付け下さい。出品者数が少ない方が出品数が少ないとは限りません。

また、Nから買える物については、最安値がN売りの値段より高い場合、出品があったとしても出品数を0と表記しています。

調べてみて気づいたのは、売り子に置かずに茶店などでNに直接売ったら得られる金額よりも安値で売られている物が結構あるということです。素直にN売りした方が、利益も大きいし売り子枠も減らせるしで絶対にいいと思うのですが、ボランティア精神なのでしょうか。

出品者数が多い物は売れなくてダブついているということでほぼ間違いないと思いますので、たとえ高値がついていても実際にはかなれ売れにくいことが予想されます。キケンですので気をつけましょう。

新星上位採集素材(上の表でN買い欄が斜線の物です)の大部分は売れにくそうです。淡竹竿、水楢、 磁鉄鉱、 露霜の結晶、黒松の樹枝、五葉松のかさ、泥炭土、 熟蚕のまゆ層の8つは「緋色の羽」の材料になるためか他より少し高いようですが、あとはかなり売りにくそうです。以前筆者は、「そこをあえて稼業ノック用に新星中間素材を作ってかなり安く売れば需要はあるかも」、と考えたことがあったのですが、どの稼業のレシピを見回しても、新星中間素材は性能装備の生産にほとんど使わないみたいなので、「これではキビシイな」と思い直しました。勝手な予想ですが、改装装備で稼業ックする人はおそらく少ないでしょう。だとすると、改装装備が欲しくて自作する人に対して、その改装装備1個をつくるのに必要な数だけしか、基本的には新星中間素材は売れないのかもしれません。

というわけで新星上位採集素材は、売り子枠に余裕のない人などは、上記の「羽素材8」以外はN売りでいいかもしれませんね。今回調べた時点では、たまたまなのか熟蚕のまゆ層が安いので「黒松の樹枝10 五葉松のかさ10 泥炭土10 熟蚕のまゆ層10で羽4つ」の方のレシピは(80+80+70+1)÷4=57.75貫で羽が1つできることになりますから、羽の完成品(?)を市で買うより、上記4種の材料を買って羽を自作した方が安くつきます。それがわかるとなんだか市で羽を買うのがもったいなく感じてきましたが、まあこれは、最安値計算という罠があるのでお気をつけ下さい。

2015年2月6日金曜日

殺陣使いに悲報

 
 
 
 

















殺陣使いを代表して送っておいたから、もう少し待っていてねwww

第1回 最近の注目記事

筆者が個人的に注目した記事を独断でご紹介「最近の注目記事」のコーナー!!!!




【攻略系】

回避補正合計49  涙の超人墓場 様

今さら烈震ノックを語る   全体治癒準備します! 様

価値20の絢爛刺繍の腰袋!  夢の中は戦国時代 様



【イベント関係】

【2/11(祝)】伊賀市(いがいち)のお知らせ  戦国の世をさまよう透明な面々について 様

戦国鬼合戦  RYUKYU DENBU R 様

戦国鬼合戦 報酬   むぎちゃ ! 様

鬼ヶ島で生産を試してみる  全体治癒準備します! 様

イベント「戦国鬼合戦」、本日より開催  公式





【大嘘】

臨時サーバーアップデート内容  公式    ※パッチ後も直ってない






というわけで、ご想像の通り、戦国鬼合戦関係が多いです。

ちなみに、余談ですが、

わたしは、とある迷惑行為に遭遇して

このイベントがすっかり嫌いになってしまいましたので

もう行っておりません。

というのは、鬼合戦に参戦したところ、

7アカプレイヤーらしき人(複数人かもしれない、わからない)が、

キャラを1:6に分けて、鬼と桃に別れて

ひたすら6の方を降参させてポイントを稼ぐ、という行為をしていたのですが

マップの端っこの方とかではなくて人がガンガン通るところでやっているので、

6の方に他人を1人巻き込んでやっているんですね。

んで、わたしも巻き込まれましたが、

戦闘が始まると、7対1の7側に自分がいるので

「こりゃ余裕で勝った」とか思っていると、

自分以外の6人が全員降参していくわけです。

旗が降参してしまうので、せめて1対1で戦うというわけにもいかず

ただ時間を無駄にされただけ・・・。

せめて自作でポイントを稼ぐなら、

知人か何かでそろえて14アカで7対7にして、

他人を巻き込まないようにやってほしいです。

徒党でも割れるそうですが、

もうちょっと場所とか考えてほしいです。

ああ、自分さえよければいいのか。そうですか。

バカヤローーーーーーーーー!!!!!!!

せめて「ごめん」の3文字ぐらい言え!

「ご免」の2文字でもいい!!!

もはや「メゴ」でさえ許す!!!!

まあ、

そこでこの人が謝罪の「メゴ」の代わりに何と言ったのかは、ここには書かないでおきますが、

怒りが収まるまで、イベントどころか信On数日休止だーーーーーーー。










さて。

今回取り上げられたブログ主の方には、副賞として「あんころもち」を1個贈呈します。

ただし、ゲーム内でBecker@徳川の元まで取りに来ていただいた方に限ります

・・・と9割方冗談で書いていますが、

取りに来ていただいた方用に伊勢まで走って準備はしておきました

なお、インしている時間は短いので覚悟して下さい。

上記の理由で、休止中ですので、

売り子をいじりに数分だけインする瞬間しかチャンスはありません。

なお、今回の引き渡し期限は2月7日までとさせていただきます。

仙論の天一神遊行について

仙論の天一神遊行は、寄合を見ると

使用後、不定間隔で無属性攻撃妖術「天一神遊行」を、合計3回まで行う。

と説明が書いてあるのですが、

さらにその下の、コメント欄には

術攻撃が4回発動すると効果が切れる(アイコンが消える)かも

と書いておられる方もいまして、

3回までのはずが4回発動したという方もおられるということで

何か矛盾しているところがあるのが気になっていました。




この記事執筆時の寄合はこんな感じ。













クリックで大きくなる・・・はず?





んで、筆者は最近、召だったキャラを仙に変えたので、

この天一神遊行を使う機会が何度かあったのですが、

使ってみますと、わたしが使ったときも確かに

4回攻撃するのを確認しましたので、

3回というのは間違いだと思います。

実験として、安土の攻撃してこない鎧鍛冶で使ってみても

5分弱の間に4回攻撃して、アイコンが消えました。

そもそも、

天一神が44日間天上から降りて下界で方を巡るというのが天一神遊行だそうですから、

その名をつけた技能に関わる数字がでないとおかしいと思います。

ただし、ボス戦で使った際、

最初に指定した敵が、4回天一が発動する前に死んだときは

天一もすぐに効果が終了しました。

したがいまして、実は寄合の解説で、

対象が死亡した場合他の敵に効果が移り、次の妖術攻撃はその敵が対象になる。

と書いてあるのも、間違いだと思います。

次のどれかに対象が移って、そこを攻撃し始めるのではなく、

ただ単に敵が死んだ瞬間には既に発射していてバーに出ていた術はキャンセルされず

別の敵に流れて当たるというだけです。

コメント欄に、

他の敵に標的が変わるというより、バーに天一の玉が乗ってるときに標的が流れる感じの印象を受けました

とありますが、これがわたしも正しいような気がします。





まとめますと、おそらく、

天一は、4回発動するか対象が死ぬかしたら、効果終了だと思います。

そして、4回発動させることができれば、

途絶を1ターン休んでも元が取れてお釣りがくる上に、蓄積も早く溜まるので

基本的には生命がまだたんまり残っている敵には使っていっていい技能だと思います。






4回発動する前に死んでしまいそうな生命の少ない敵と戦う場合は、

徒党のターゲットとは別の対象を孤独に撃たせておくという使い方の方が

無駄にしないことだけを考えた場合、いいかもしれません。




もうしばらく使ってみて、何か気づいたら追加訂正します。

2015年2月1日日曜日

今週の注目金策5  その1

筆者の独断による、今週の注目金策5はこれだ!




1、駿河木綿  10万貫前後

秀吉D「桶狭間の戦い」の特別依頼10「遠江の雄」松井宗信より確率で入手。

2、三河木綿  売ってない!!

秀吉D「桶狭間の戦い」の特別依頼12「平八郎見参」本多忠勝より確率で入手。

3、陣形書・雁行 6万貫前後

攻城戦駿府城追加依頼1「赤備え襲来」井伊直政より確率で入手。

4、霞斬り  8万貫前後

攻城戦小田原城追加依頼3「風の勇士」霧隠才蔵から確率で入手。

5、青雷軍配  8万貫前後

攻城戦春日山城追加依頼2「上杉の義」直江兼続から確率で入手。