2016年1月30日土曜日

PV3万人突破記念 第1回ランニング王決定戦


 BGMはこちら







またしても1人の王者が決定する瞬間が近づいて参りました。誰も来なければ筆者が優勝シリーズ第3弾。クイズ王、能楽王と来まして、ついに今回は皆さんお待ちかねのランニング王決定戦となります。戦国の世で最も足の速いのは誰なのかが、いよいよ決定します!




第1回ランニング王決定戦


内容:徒競走

日時:1月30日(土)22時0分ごろ

参加資格:基本的に不問

エントリー方法:1月25日23時までに、この記事にコメント(要キャラ名/例「鳳梨ベッケルでエントリーします」)。

優勝者への副賞:妖注杵99×8個(転売OK)  ※参考価値:この記事執筆時の市での最低価格490貫×792個=388,080貫

スタート地点:当日開始15分前ぐらいになりましたら、私設「ランニング王」へお入りください。そこで発表いたします。ゴールも同様です。

ルール1:参加者は全員徒党を組むことになります(よって、別キャラと徒党を組んで強行の隊列を使うことはできません)。

ルール2:スタート前に、筆者のキャラに向かって少し離れた所から所在移動を5回消費してもらいます(競技中、所在移動は使用できません)。

ルール3:野外技能や装備に付けるアイテムや家臣のアレによって足を速くすることはOKです。

ルール4:ゴールは筆者が指定した筆者のサブキャラとなります。その対象への所作を以てゴールといたします。なお、ゴールは座標(例:ろーヘ右上、みたいな感じ)しか教えません。

ルール5:参加者が8名以上の場合、筆者が勝手に組み合わせを決めて予選を行います。

鉄の掟:筆者以外に参加者がいない場合は、筆者が初代ランニング王となって未来永劫語り継がれることとする。なお、誰も来なくても、筆者1人で大会コースを颯爽と走るものとする。

参加者上限:14名先着順予定。万が一いっぱい来たらまた考える。

何らかのゴタゴタが発生したら:筆者による大岡裁き。文句を言ったら失格

ご注意:参加するとこのブログに名前が出てしまう可能性があります。OKな方のみで。

本大会の極悪性について:薄々お気づきの方もおられるかもしれませんが、スポンサー権限で筆者だけが前もってスタート及びゴールを知っているという不公平極まりない大会となります。ただし、最終的に負けた方がブログ的においしいとも思っているため、実際のところ、丹念に練習走行を行うなどということはないでしょう。なお筆者が優勝した場合のみ、何か申し訳ないので準優勝者に妖注杵99×4個を差し上げます。

注意:筆者がもし大会前に紀伊くんだりでうろうろしていても、本大会の競技コースとはおそらく関係無いと思われますので、気にしないで下さい。



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追記 1/25 18:05

まもなくエントリー締め切りです。今のところ決勝一発勝負になりそうですので、さくっと終わりそうです。西宮神社で行われる開門神事福男選びみたいな感じでヨーイドンで走って終わりのささやかなイベントです。当日急に予定がダメになってもドタキャンでOKですので、とりあえず出ようかなという方はエントリーしておいて下さい。

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追記 1/25 真夜中

エントリー締め切りました。

エントリーいただいた方々、本当にありがとうございます。少なくとも能楽王よりは参加者が多いので、筆者も走り込んで体を絞っておきたいと思います。


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追記 1/29

大会前日になって、ようやく賞品を作り終えました。















妖注杵1個につき砂金が10個というのがキツすぎる。


んで追加参加者若干名募集










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追記:1/30 大会後の、さらに合戦の夜の陣終了後(日付変わっているから1/31か)

結果報告のコーナー



BGMはコチラ


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いちおう上に「ご注意:参加するとこのブログに名前が出てしまう可能性があります。OKな方のみで。」という注意書きがあったわけですが、「やっぱりダメ!」という方がおられましたらコメント等でお知らせ下さい。直します。
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先日、今回の参加は能楽王よりも多い、と書いておりましたが、実は能楽王の2人よりはいちおう多いものの、だからといって決して多いとはいえない3人(含む筆者)のエントリーだったのでした。

ところが、参加者のうちの御一方(おひとかた)が知人さんを呼んでくれるということで、急遽4人に参加者が増えました。アリガタヤ!!








登録関係ないというか、この記事の少し上にきちんと追加参加者若干名募集と書いてありますから、ルール的に言っても、何の問題もありません。




そんなことがありつつ、定刻をちょっと過ぎたあたりで全員揃ったので、まずはいきなり場所の発表です!










さて、4人しかいないイベントでも、仕切るとなると、緊張していたようです。













右と左の区別もつかないというチンパンジーぶり。ハズイw






なんだかいい人ばかりというのが一瞬で伝わったので省略してもいいような気がしましたが、いちおうルールに書いておいたので、まず全員で徒党を組んで、これ。








みんなピョンピョン飛んでくれました。




ここまで来ますとあとは、ゴールを発表してヨーイドンするだけです。









いよいよゴールも告げられました。温泉の中の葡萄です。





スタート前に、ちょっとはしゃぐ筆者。














もし筆者が優勝したら2位の人に渡すと言っている以上、渡さないという未来は絶対に無いわけで、あくまでもこれは、軽いヒールを演じて場を盛り上げているのであろう筆者(いや、愛想笑いを誘うだけでそこまで盛り上がっていない)。




とかありつつ、いよいよスタート!







スタート!!!!!!!!!







スタート直後は完全に団子。



















ところが、徐々に分かれます。














少し斜め上にあがっていくべきところを真西に進んでいるポンコツの筆者。




ただ、間違いなく必死です。






しかし、





















どう見ても人の後ろを走っていることは否定できませんwwwwwwww


ここで、雲居氏だけが明らかに1人コース取りが違うことに薄々気づく。












そうだよなあ、もうちょっと上の方走ってないと駄目なんだよ。ということで、ぐいーんと迫るように走ると、






(自分だけMAPにゴールw)








たぶん、この瞬間どうみても2位までは順位が上昇している!!あと1人抜けばOKじゃないか!!





でも、



















抜けないかああああああああ。


と、ここで・・・










なんだかこのあたりで地図を見すぎたのか、なぜか体の向きが右下。おーい、もうちょっと右上だよー、自分!!!


だいじょうぶかな??

































気付くと、登れない壁に突っ込んだまま、素敵なその場足踏み。なんというタイムロス!!!!

違うんだ!!!!

走る大会なんだよ!!!ベッケル!!!!!!!





どうなった??










1位が独走になっていて、自分は後ろに追いつかれている!



ところが!









なんと、雲居さんの黄色点は少し左上の方に行っている。まだ、ワンチャンあるか???










見にくくて申し訳ないが、とにかく終盤に来て接戦!!!!





ところが、まだ筆者の目には温泉の「お」の字も見えないうちに・・・・






























それどころか、いつの間にか最下位に落ちていたらしく、










右にチラ見程度に見えているのがゴールの葡萄。












MAP越しのボヤけた画像しかなくて申し訳ないが、どうみても全員筆者より前にいるのであった!!



結局、筆者が葡萄をタゲることができないうちに・・・












ガビーン!!!!!!!


全員が葡萄をロックオンしているという結果に!


自分だけがあらかじめコースを知っているというウルトラハンデにも関わらずこの有様!!


なんという体たらく!!!!



















・・・だがしかし、

ここでルールのおさらいを。













?????





みなさん! 矢印の入ったチャットというのは、果たして所作でしょうか???








かくして・・・



















!?!?













さらに・・・














言いがかりのような屁理屈を語り始める極悪な筆者と、その無茶苦茶を受けいれてくれる優しい皆様。ただ、これだけは言わせて下さい。さすがに筆者も、心は完全に痛いです。






しかし無情にも、順位は次のSSの左側の赤字のようになりました。

















雲居さんはまさかの最下位。「発見しました」のチャットは2位と結構差をつけての圧倒的1位だったような気がしますが、残念ながらルール上は、違うことをしているうちに抜かされただけ、ということになってしまうのでした。ちなみにこの方は、コメント欄のエントリーコメに書いてあることから判明するように、実は前回の能楽王で優勝されている方なのですが、今回は惜しくも2冠を逃しました










どう見ても絶対みんないい人じゃんかあああ(筆者以外)。本当は筆者がビリであるような気しかしませんが、ブログにオチができるようにみんな泣いてくれました。感謝いたします。この方々と、また遊びたいです(とか言いつつ、そもそもいつも生産しかしてないのは何なのか)。







さて、これ。









準優勝は何と、事前にエントリーされた方々の中の誰かではなく、当日人が少なくて呼ばれた方ということになりました。













楽しかったので、本当は妖注杵だけのところを何となく賞金もプラス。




















それにしても、

優勝・・・最初からゴール知っていて有利&本当はビリ?
準優勝・・・当日飛び入り

暴動が起きなくてよかったです。

まあ、「全員が賞金を同額ずつ出し合って優勝した人が総取り」というルールではない以上、スポンサー権限でこのぐらいズルくても神様は許してくれるでしょう! ・・・許してくれるといいなw







終わったあとちょっとおしゃべりしたりしつつ、後は解散となりました。というわけで、

参加していただいた方々、本当にありがとうございました。







付録:
信On界の王座一覧(敬称略)

初代クイズ王 鳳梨ベッケル
初代能楽王 草刈陣介
初代ランニング王 鳳梨ベッケル new!




次回はあなたが王になるかも?

2016年1月29日金曜日

2016年1月13日水曜日

わたくしごとですが

前記事でまとめたように、今回の個人上覧は全体の50位までに演舞使いが6人もランクインしていたので、半分諦めていましたが・・・










なんと、その次が筆者でございました。間に誰もいなかった。

能楽内で1位ですね。ひそかに嬉しい。






さっそく兎耳の館へ行ってみました。
















成績はこんなもんです。いつもはどのぐらいか知りませんが、今回はギリギリ勝ち越しぐらいで入賞できましたよ。

















なんと、副賞の天下一品をさっそく選ぶことになりました。心の準備ができていません。

しかも、筆者は打棒能楽なのですが、天下一品には打棒がありません

ひどい仕打ちです。





無いものは仕方がないので、殺陣時に使う刀にすることにしました。







ナニナニ・・・。基本性能?



























「基本」の上に何が乗っかるのかの説明がないまま・・・














いつものコレ。「はい」を選んでみます。




すると・・・























なんかいっぱい語り出しました。そういうことか。



んで、コレ。

















生気が最高345(生命は元々100あるので足すと445)まで、能力が最高80まで付与できるようです。

殺陣はステいらない気もしますので、なんとなく生命と魅力だけにガン振りでつぎ込んでみます。

結構テキトーに設定。

すると・・・















なんと、脅してきます





しかし、そんなに使わない殺陣用の武器なので、別にいいや的ノリでOK。



生命445、魅力80、残りは全部知力にしました。




んで、見た目はこんな感じです。



















弱そうです。もうちょっとかっこよくてもいいような気がしました。






先日開催された能楽王決定戦で敗北したため長年愛用してきた能楽はメインでなくなってしまいましたが、最後に自分なりに有終の美を飾ることができました。

今回の個人上覧のトップ50の特化を集計してみた

筆者は今回の個人上覧で、6日目まで掲示板に名前が載っていたため(7日目どうなったかは聞かないで下さい)、上位にいたおかげでトップ50の方全員と組むか当たるかしました。そのため、御名前だけで全ての方の特化が判明しますので、各特化の数を単純に集計してみました。


・速報を、と思って急いで作った物ですから、間違いがあるかもしれない、と思って見て下さい。
・何か間違いを発見された方がおられましたら、コメントいただければ直します。特に、名前間違いがありましたならば、悪気は無いので何とぞお許し下さい。
・実際に順位が確定するのは明日です。何か変わるかもしれません。
・途中で特化変更されている方がおられるかもしれません。あくまでも筆者が見たときの特化で集計しております。
・実は、50位に同点がたくさんいるかもしれませんが、確かめようもありません。掲示板に載っていた50人のみで集計しております。







筆者は、職別順位の10位以内に入るかどうか微妙なところにいます。今夜は眠れそうもありません。では、おやすみなさい(おい)。














7日目に掲示板から無常にも落下させられる筆者。




















第35話「頭の中に御破算」より

第15回月夜見之宴関連記事まとめ

第1日

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第2日

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第4

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第5

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第6

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第7

のぶおんにっき様   とりあえず個人上覧最終順位表

しろたんの冒険様   上覧参加('ω')

さきょん悶絶様   上覧個人戦最終日~一喜一憂の掲示板~







見つけ次第追加予定

2016年1月11日月曜日

無題、あるいはクソと善意について

運営がツイッターで金科玉条を含むいくつかの技能について調査中と発表したにもかかわらず、不具合として公式HPに発表していない理由について、自分なりに予想してみた。考えてみれば、理由は簡単だったと言ってもいい。

もし不具合だと公式に発表されれば、金科玉条を使った軍学は不具合利用者としてバッシングの対象となる。しかし今回の諸々は、おしなべて悪いのは運営であり、プレイヤーが批判されるなどということがもし起きたら、それは決定的に間違っている。つまり、非難は自分に向けよ、という最低限度の良心だけは運営にあったのだと信じたいということだ。そんなわけで、調査中とは言ったが不具合とは言っていない、という苦し紛れの曖昧な宙吊り状態が採用されることとなった、と言うのはあくまでも筆者の想像上の理由であるが、当たっているのか見当違いなのかは、とりあえずどうだっていい。

不幸なことだがこういう状態になった以上、黙って不参加しておくか、「修正されるまでは仕様」と深い諦念とともにそれを受け入れて参加するか、この2つのどちらかしかない。一番避けなければならないのは、プレイヤーが他のプレイヤーを傷つけることである。批判されるべきは絶対に運営なのだから、プレイヤー同士で傷つけ合う場面だけは見たくないと個人的には思う。例えば「今回の上覧は不具合だらけで開催されたので認めたくない」という言葉は、たとえ運営批判のつもりで発信されたものであっても、当の運営は傷つかない。そして、せっかく頑張って上位に入賞したプレイヤーのみを傷つけるだけである。しかし、果たして彼らが批判すべき対象なのだろうか。今回誰が優勝するかは当然まだわからないが、その優勝者に「今回はバグばっかりの上覧だから、優勝しても意味無いですよね?」などとあなたは面と向かって言えるだろうか。そして、直接的に言ってはいけないことは、間接的にも言うべきではないような気が個人的にはする。




さて、参加する、という後者の選択肢を採用した人間の視界には、いままでといささか異なる風景が広がることとなった。


・いくつかの特化の持つ横削り攻撃がかなり強力なこと。
・修験が、味方がほとんど釣られない状況を作れること。
・軍学が多くの単体攻撃を無効化してしまうこと。

など。


これらを総合して考えれば、今回の上覧は今までとかなり毛色の違う戦闘になることは容易に想像出来る。鈍感な筆者も、さすがに初日の日程が終わるまでにはそういうことかと理解して、しかもグッと飲み込んだ。その寛容さに背を向けて不快感を撒き散らすことは簡単だったが、今回の目標を「いくら運営のこしらえた状況がクソであっても、プレイヤーたちの善意のみでそこを楽しい場にできると信じて、最終日までエンジョイ」に設定して頑張った。もはや、上覧の戦闘とは別の次元でも何かと戦っていたと言ってもいい。思い起こせば、子供の頃やっていた鬼ごっこのような遊びだって、欠陥だらけのルールだったではないか。どうでもいい話だが、自分が子供の頃は高鬼(たかおに)という遊びがあって、これは基本は鬼ごっこで高いところに登ると無敵という遊びなのだが、友達に、永遠に高いところを渡り歩いて絶対に降りないというヤツがいてこれが絶望的に最強だった。間違いなく、金科玉条どころの強さではない。だが絶対にタッチできないからつまらない、ということで解散や仲間はずれが採用されたりはせず、むしろ逆にその場はそれなりに楽しかったとさえ言えるのはなぜなのだろう。


話がズレたので戻す。筆者は以前、「『今回の個人上覧は特化11の技能使用不可』と発表されても個人的には怒りません。」とこのブログで書いた。ご存じの通り、結局願いはまったく通じなかったが。ただ、そのことは、今回の上覧がクソな状況であることを認識した上で、それでも上覧に出場することに決めたことを意味している。そして、おそらくそういう人は筆者だけではないと推測している。つまり、運営がクソすぎてゲームが滅茶苦茶なのにそれに気付かないから呑気に出場している、というわけでは決してないのだ。そして、出る以上は言い訳はしたくない。わかっていて出場したくせに、バグがあるからそのせいで負けた、と後から言いたくはない。だから今では、逆に、大きな変化が導入されているのに今まで通りに攻めているヤツは負けるのも当然だ、とさえ思っている。今までには絶対なかったようなエピソードを一つ書くと、例えば「敵に修験がいるからどうせ釣れないし、敵は横削りで来そうなんで、いっそのこと盾が釣らないで旗を持つというのはどうだろう」などという提案をした人がいて、これを聞いたときには度肝を抜かれたものだが、ここで忘れてはならないのは、そういう考えを発案した人は、決して今の状況を歓迎的に受け入れたわけでは必ずしもなく、むしろ「盾が釣れないなどという戦闘は本当はクソすぎる」と心の奥底では考えているかもしれないということだ。それでもみんな頑張って、今の環境の中でどうやって勝つかに賭けて戦っているのである。


本当はどうにかしてほしかったが結局クソ状況で開催されるというならそこで可能な限り頑張るしかない、という深い諦念とともに、あとはもはや善意だけで上覧に出ている人間にも聞こえるところで、「今回の上覧は駄目です無しですやり直しですインチキです」という声が響いているのは本当につらいことだ。繰り返すが、そんな声が上がっても、運営は「頑張って調査中」などという焦りのポーズをうっすらみせるだけで、全然傷つかない。傷ついているのは上覧に参加しているプレイヤーだけなのだ。しかし、批判されるべきは運営であって、プレイヤーではない。意図にかかわらずプレイヤーを結果的に傷つける発言は、もう少し慎まれても、罰は当たるまい。もし、運営の阿呆、と連呼されるというなら筆者も一緒にその輪に入ることさえ辞さないが、今回の上覧を否定するのだけは出来れば無しにしていただきたい。言っている意味はわかるので怒りは無いが、それでも無しにしていただけるとクソの中に突っ込んで必死に笑顔を作ろうとしている人間にとっては単純に嬉しい。他の人はどうだか知らないが、筆者は今回の上覧の優勝者を何の含みもなく純粋に賞賛すると思う。というわけで、あと2日頑張ろうぜ!!

2016年1月10日日曜日

上覧参加しておりますが・・・

噂によると・・・


1、修験の邪念霧散・参によって、盾は、単体釣りでも結構敵を釣れなくなるらしい。

2、能楽が自動発動地勢獅子の謡を入れておくと、道や芸は一撃で敵を落とせるらしい。





1と2の条件が重なると、もはやシューティングノブオン!!!!!!!!

旗を当てるだけ!!!!!!!!!

何このゲーム!!!!!!!!!!

ひゃっほい!!!!!!!!!!!





もはや、勝つのに一番必要なものはかもしれません。

前回とは別ゲーだと思って、残りの日程も頑張ります。

2016年1月9日土曜日

釣られたのかな?

名前のところを切っても意味ないかもしれませんが、







このツイートは釣りなのでしょうか?

今回の上覧で一番騒がれている特化の1つは

間違いなく修験だと思うのですが・・・。

2016年1月6日水曜日

福袋

インしてみたら・・・

























こんなんでましたけど。

不具合修正

公式は→コチラ





















刀とのバランスを考えれば仕掛け挑発の固定時間はどうみても直される感満々でしたが、それでも運営には、上覧初日当日に修正、とかならないようにしてもらいたいものです。

だから運営は大嫌い

こういうのをやるのは別にいいんだけど・・・














上覧と重ねなくてもいいのではないだろうか。

2016年1月4日月曜日

城とも募集ふたたび


城下町名 猫をならべて
城下町番号 7277-0239-8339
家臣装備屋9つ系

あと50人ぐらいOKです





城下町名 鐘の歌
城下町番号 8836-7723-1156
クソしょうもない城下町系

あと60人ぐらいOKです




一覧がスカスカです。よろしくお願いします。

2016年1月3日日曜日

ふりがな

このアイテム・・・











ふりがなこれでいいのかな?

マネキンがほしい

公式HPにこんな一文があります。







この最後の部分はとりあえず書いておいただけでしょうか。何の展開もありません。



さて、新しい稼業の生産品でも既存の稼業の生産品でもどちらでもいいですし、生産可能なアイテムでなくても一向に構わないのですが、とにかく個人的に今後導入してほしいアイテムがあります。



ドラクエ10で言うところの「きせかえドール」みたいなアイテムです。













こんなの










簡単に言うと、マネキンです。ただ、自分が着けている装備ときせかえドールが着けている装備を一括で総取っ替えしたりできるのでかなり便利です。しかも、マネキンに着けている装備の数分の倉庫の空きができるのもかなりグッドです。当然1キャラにつき所有できる数には制限がありますが、それでも無いよりはずっといいです。

これが信Onに導入されてほしいなあと思います。生産系プレイヤーとしては、職人装備が倉庫の枠を占める数が大量すぎるのが本当にキツイです。装備箇所自体は8箇所ですが、例えば呉服師なら手芸・裁縫・お守り、軽鎧師なら忍具・面具・履物、縫箔師なら手芸・裁縫・宝飾というように、複数の職人効果の職人装備をそれぞれ7点セットで(お守りは併用可能)揃えなければならないというトンデモ仕様のせいで、たった1稼業で職人装備が22個とかですので、単純計算すればわかるとおりで、当然2つ稼業をとっただけで稼業種類によってはもう職人装備のみで倉庫1つがだいたい埋まってしまいます。ましてや、せっかく少し貫を払えば稼業変更出来る仕様があっても、それを活用するのはなかなかの茨の道です。



というわけでマネキンがほしいです。武家屋敷に置くようにするといいと思います。今、稼業のことばかり書きましたが、これは別に職人をやっていない人であっても恩恵は受けられると思います。簡単に特化変更できる仕様もありますし、単一特化内の複数の装備の使い分けもありえますし、またそれとは別に倉庫が常に爆発しかけている人も少なくないでしょうから、これがあれば多くの人にとって役立つ物になるはずです。つまり、信Onにマネキン導入→みんなストレスがなくなる→戦争がなくなる→世界平和ということになると思います(終盤にアホ炸裂)。





また、それだけでなく武家屋敷には、売り子以外にももっと有用な機能的家具をいろいろと設置できるようになるといいなあと思います。